
昭和33年2月、岡山県、山陽新聞社、山陽放送の三社が共同出資して会社を設立。現在は山陽放送が全額出資、資本金は4,000万です。
設立以来、官公庁関係の制作では、国発注の大型プロジェクトの工事記録、地方公共団体の広報・観光・文化・教育などの分野における映画・ビデオ・デジタルコンテンツ。民間企業・学校関係や病院などでは、広報映像・放送番組・ホームページ・印刷業務・デジタルサイネージ。その他、テレビニュース、文化施設の展示ディスプレイなどを企画制作して、今日にいたっています。
映像部門では、全国コンクールで数々の上位入賞により国内及び海外においても高い評価を得ています。
また、営業拠点として東京支社・関西支社を開設し、設立以来50余年、日本有数の映像会社として全国への営業展開をしています。